イベント開催

9/7~18【期間限定配信】<Jヘルス・JビューティーASEAN展開成功の鍵> 健康食品・化粧品の海外法規を見据えた商品開発の進め方

◆ASEAN現地エキスパートが解説する、海外展開で手戻りを防ぐ開発戦略

ASEANでは健康食品・サプリメント、化粧品市場が拡大を続けており、
日本発のJヘルス・Jビューティー商材への期待も高まっています。

一方で、
・国内販売で使用している効能表現が使えない
・成分や処方の見直しが必要になる
・商品カテゴリーの違いで販売登録に時間がかかる
・薬事の課題から、発売直前になって大幅な修正が発生する
といったケースも少なくありません。

本セミナーでは、ASEAN市場に精通した現地エキスパートが、
「海外法規を見据えた商品開発の進め方」をテーマに、
海外展開で手戻りを防ぐための考え方や、開発プロセスのどの段階で何を確認すべきか、
実際の事例を交えながら解説します。

なお、ASEAN市場を中心に解説いたしますが、海外法規を見据えた商品開発の考え方は、欧米・中国をはじめとした海外展開全般にも共通する実践的な内容です。ASEAN展開を進めている企業様はもちろん、欧米・中国など他地域への海外展開を進めている企業様や、これから海外展開を検討される企業様にもぜひご参加いただきたいセミナーです。​‌
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【このようなお悩みや課題感はありませんか?】
・海外展開を検討しているが、商品開発のどの段階で海外法規を確認すべきかわからない
・日本市場向けに開発を進めているが、海外展開も見据えるとこのままで本当に大丈夫なのか不安がある
・開発後半になってから法規対応が入り、処方変更や表示変更による手戻りが発生している
・将来的な海外展開を見据え、商品開発の段階から法規視点を組み込んだ体制を構築したい

そのような商品開発責任者、研究開発担当者、海外事業責任者、経営層の方におすすめの内容です。
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海外法規への対応は、
商品完成後に行うチェック業務ではありません。
企画・コンセプト設計の段階から、
市場や法規を踏まえた開発を行うことで、
大きな手戻りや機会損失を防ぐことができます。

ASEAN市場を熟知した現地エキスパートから、
海外展開を見据えた商品開発の考え方を学べるこの機会に、ぜひご参加ください。